更新完全停止のお知らせ
長らくお付き合いいただき、ありがとうございました。
当ブログは今後一切の更新を行いません。
また、コメントおよびトラックバックを受付を停止いたします。

本来であれば、更新を停止したブログは削除するべきなのですが、
色々と意見をいただいており、とりあえず削除は見合わせた次第です。
ラグナロクオンライン、大変楽しいゲームでした。
今現在もラグナロクの世界で楽しんでいるユーザーの皆さんが、
益々ご活躍出来るよう心からお祈りいたしております。

私は今後、日常生活 (主に仕事) の話をメインとした日記を細々と
書き綴っていきたいと考えております。
当ページのようにゲームのユーザー間で情報共有を出来るわけでもなく、
淡々と仕事の中で感じたことを記していく地味な日記になると思いますが、
友人の方々で閲覧してくださる方がいらっしゃれば、歓迎いたします。

   E.O.J ~ End of Job ~ 一日の終わりに書く日記

では、皆様さようなら。

昨日いただいたコメントへの返信
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# by zeflk | 2007-11-05 04:16 | 雑記
400kHit記念と約束の為に
お久しぶりです。
ゼフュードルだった人です。

俺がラグナロクの世界を去ってから、早9ヶ月が過ぎました。
ブログの方も、たまにコメントが着く事もあり(主にアカウントハックの騙しサイトのだけどね…)、メンテの為に3日に1回程度の割合で確認をしていました。更新を辞めてこれだけの時間が経過したにも拘らず、未だに1日あたり150人程度の人がこのサイトを訪れているようです。…ていうか、何を見に来ているのだろう?ポータルサイト代わりかな?

…で、実に恥ずかしながら。
4月27日に400kHit達成してしまいました。 (==;
その報告と、ある一つの約束を守る為に、書き込みをしようと思った次第です。
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# by zeflk | 2007-05-05 21:33 | 雑記
甦る剣、その終幕
ご無沙汰です、ゼフュードルです。
このブログを閉じてから、また色々とあったけど、とりあえず元気にやってます。
ブログを閉じてからなお、日に250人前後のお客様が着ており、実は閉鎖後に
300kHitを達成してしまいました。

実は、7月31日をもって引退することにしたので、今も着てくれているお客様方に、
報告した方が良かろうと思い、感謝の気持ちを込めて、最後の記事を残します。
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# by zeflk | 2006-07-31 21:43 | 雑記
無銘の剣
そこに一本の剣が落ちている
 その剣は銘が無くて
  その剣は華麗な装飾が無くて
   その剣はどこまでも無骨な戦刀だった

その戦刀は酷く薄汚れている
 その剣は無数の刃毀れがあって
  その剣は夥しい血錆に覆われていて
   その剣は使い物にならない戦刀だった

その戦刀を笑える人はいるのだろうか
 その剣は無数の刃毀れが出来るほどに戦い抜き
  その剣は夥しい血錆びに覆われるほど敵を切り倒し
   その剣は眠りについているだけだった

その戦刀には銘が無かった
 その剣は銘など必要としていなかった
  その剣は疑う余地も無いほどの名刀なのだから
   その剣は甦るときを待ち続けているだけなのだから




■ 過去の記事には、右の過去の記事一覧やカテゴリからアクセスしてください。
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# by zeflk | 2006-02-11 21:40 | 雑記
1/31はExblogメンテの日
1/31 1:00 ~ 10:00はExblogがメンテで停止します。
よって、今日は堂々と更新をサボりますので、ヨロシク。
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# by zeflk | 2006-01-31 21:41 | 雑記
小説RagnarokOnline外伝~旅立ち~
黄昏がプロンテラの城壁を紅く染める。
城門へと続く通りを一つの影法師が歩いていく。影法師の主は騎士だった。
騎士の装備を見れば、只者ではないことは一目瞭然だった。その身に纏った鎧は、
頑強さの中にも動きやすさを確保していた稀代の一品。
その背に背負う大剣は、鞘から抜かれずとも気品と威圧感を誇っていた。
風にたなびく緋色の外套は、強者揃いのプロンテラ騎士団の中でも実力と経験を
兼ね備えた選ばれし者、ロードナイトの証。
しかし、その騎士の胸にあるべき騎士章は見当たらなかった。


「待ってください!」

遠くからの声に俺はその歩みを止める。彼方から走り来る一団の先頭、若き狩人が
手を振りながら大声で呼びかけてくる。やがて一団は俺に追いついた。
聖職者、魔導師、狩人…様々な職業で構成された一団はよほど急いで走ってきた
のであろう、皆一様に肩で息をしていた。

「この国を去ると聞きましたが、本当ですか!?」

狩人が息を切らしながら詰め寄る。
俺は少し困った顔をして俯く。
否定して欲しい。皆が期待と不安の混じった眼差しで俺に注目する。
暫くして俺は真っ直ぐと瞳を見つめ返し、言った。

「ああ、本当だ。さっき、騎士団にも辞職届を出してきたところだ。」

聞きたくなかった言葉を耳にして、皆が悲しみに顔を曇らせる。
思わず詰め寄ろうとする狩人を手で制し、魔導師は落ち着いた声で語りかけた。

「残念なことですが、貴方自身の決断ならば我々が干渉すべきではないでしょう。
それで、いつこの国を発たれるのですか?」

「…今日、これからだ。」

視線を外して俺は呟くように答える。
それが非難を受ける発言であることは俺自身十分に理解していたからだ。
案の定、聖職者が俺の袖口を掴んで涙声で訴える。

「そんな!見送りの時間もくださらないのですか?」

女性の涙は苦手だ。

「すまないが、そういうのは俺の柄じゃないから…」

頭を掻きながら詫びるように、逃げるように言い訳をする。
引き止められたらきっと後ろ髪ひかれてしまうから。
だから、見送りを受けたくなかったのかもしれない。

「せめて理由を聞かせてください。前から不満を口にしてた役人達の不正に
嫌気が差したからですか?」

狩人が縋るように理由を問いただす。
理由なんて…正直、自分でもハッキリと分からない。
この国では随分と昔から政府役人の不正行為が問題となっていた。
密輸や御禁制アイテムを取り扱う闇業者との癒着や、一部の有力冒険者に対する
過剰なまでの優遇。一方で多くの冒険者に対する扱いは酷くなり、遺跡探索の
許可願いは滞るし、詐欺紛いの行為をしている冒険者に対する取り締まりも
ほとんどされていない。そんな状況にウンザリしていたのは、本当のことだ。

「さて、ね…」

曖昧な返事を返したのは、自分でも良く分からないから。
このままこの国で冒険者を続けていくことに対して疑問を覚えたのは何故だろう。
ただその疑問に我慢できず、気が付いたときには騎士団を辞めて故郷に帰る
決意だけを固めてしまったのだ。
その疑問が、先に述べた冒険者環境の悪化に拠るものかどうか、自分でも
分からずに居た。

「もう港に行かないと間に合わない。名残惜しいが、俺はもう行くよ。」

嘘だ。時間はまだ少しある。
逃げる口実についた嘘を、見破られたかもしれない。
でも魔導師は寂しげに微笑むと、別れの握手を差し伸べて言った。

「もう貴方と冒険を共に出来ないのは寂しくはありますが、どうかお元気で。」

「ありがとう。皆も元気で…」

その手を握り返す。
泣く者、別れの言葉を掛ける者、惜別の方法はそれぞれに。
俺はそれらに背を向けて、振り向くことなく再び旅路へとついた。


ほどなくして、俺は港町へ辿り着いた。
衛星都市イズルード。
首都プロンテラの衛星都市であり、貿易港として首都を支える要衝だ。
ここにはプロンテラ騎士団の下部組織ともいえる剣士養成所がある。
故郷から身一つでこの国に着た俺は、ここの剣士養成所に身を置いていた。
そういった意味では、とても懐かしく思い入れのある街だ。

街を夕日が照らし出す。古い街並みは夕暮れに包まれ静寂の刻を待っている。
港へと向かう道の途中で懐かしい店を見つけた。それは武器屋だった。
まだ乗船の時間までには少々間がある。
俺は吸い込まれるように店の中へと入っていった。

薄暗い店の中には、俺以外の客は居なかった。それどころか店員も居ない。
昔から繁盛していたとは言い難かったが、もう少し客足があったように思われる。
俺の目は、そこに陳列されていた商品を見つけた。
それは、一本のカタナだった。
何の変哲も無い、何処の刀鍛冶が打ったとも知れぬ、量産品の一振りだった。
そのカタナを見つめながら、俺は数年前を思い出していた。


***************************


「なあ、欲しいアイテムがあるなら俺が値引き交渉をしてやろうか?」

いきなりの呼び掛けに、僕は驚いた。
振り返ると、人懐っこそうな男が微笑んでいる。

「え!?あ…あの…」

僕は驚いて巧く返答できずに居た。
故郷を一人飛び出し憧れのミッドガルドに来たのは良かったが、頼る友もなく、
人と話しをする機会もほとんど無かったのだ。
それが、いきなり見知らぬ人に声を掛けられたのだから驚くのも無理はない。

「ああ、俺はここの出入りの鍛冶屋でね。店のオヤジにも顔が利くからさ。
良ければ買い物の手伝いをしてやろうか?って言ってるんだ。」

「はぁ…」

どう返答してよいものか。
もしかしたら、これは詐欺で田舎者の僕から金を巻き上げようとしているのかも。
でも、もし本当に値引きしてもらえるなら…かすかな期待を込めて、そこに陳列
されていた商品をチラリと見る。

「欲しいのはそこのカタナかい?」

鍛冶屋は値踏みをするようにカタナを見る。

「定価2000zenyか…。
そうさなあ、1600よりちょっと安い程度までは下げられるかな。
値引き交渉の手間賃込みで1700でどうよ?」

僕は財布の中身を確かめた。
モンスターとの戦いで得た戦利品を売って、少しずつ貯めてきた全財産だ。
くしゃくしゃになった1000zeny札が一枚と小銭を合わせて1600zenyしかない。
鍛冶屋は僕の財布を覗き込んできた。

「うーん、1700は無いみたいだなあ…」

「う…」

落胆する僕を見て、鍛冶屋は口元を緩めた。
そして再び人懐っこい笑みを浮かべると、豪快に僕の肩を叩く。

「いいぜ!今回は手数料なしで値引き交渉を引き受けてやらあ。」

「本当ですか!?」

「おう、任せとけって!」

そう言い放つと、鍛冶屋は店の奥に向けて大声を出す。
暫くして、不機嫌そうな顔で武器屋のオヤジが出てきた。
鍛冶屋は武器屋のオヤジに向かってあれやこれやと説得を続けている。
最初はそっぽを向いて撥ね付けていた武器屋のオヤジが、やがて困ったような
顔になり、最後は諦めたかのように項垂れた。
そして、鍛冶屋は僕の方を見て会心の笑みを浮かべる。
どうやら、値引きに成功したようだ。

「こっちの小僧かい?カタナを欲しがってると言うのは。」

武器屋のオヤジは僕の方に歩いてくると、顔をしかめて言う。

「小僧、ちっとは剣を振れるのか?」

まだ頼りない体つきのみすぼらしい少年だ。
それがカタナを欲しているのだから、武器屋としては不安にも思うのだろう。
でも、僕も負けじと言い返す。

「昨日、剣士試験にも合格しました。剣も振れます!」

「ふーん…」

武器屋のオヤジは半信半疑ながらも、僕からお金を受け取った。
代わりに引き渡されたカタナは見かけ以上に重く、試しに構えてみた僕は
思わずよろめいてしまった。

「この辺は小さい敵しか居ないし扱いやすいファルシオンの方が良いんじゃないか?
そんな長物、オマエさんにはまだ早いと思うがネエ…」

呆れたように、とりなすように、武器屋のオヤジはそう言った。
それは武器屋のオヤジからの正しい忠告だったのかもしれない。
でも、僕はどうしてもそのカタナが欲しかったから。

「こ、これでいいんです!」

そう強がった。
カタナの切っ先は眩しく煌いて、僕の心はそれだけで奮い立った。
腕にズシリと伝わるその重さもまた、僕にとっては心地良いものだった。

「このカタナで僕はみんなに頼られるような立派な騎士になるんだ。」

その重さはその決意の重さなのだから。
僕のその呟きを耳にして、武器屋のオヤジは呆れたように笑った。

「ま、せいぜい頑張りな。」


************************


「この店にはロードナイト様にお売りするような高価な武器はありませんぜ。」

後ろから声を掛けられ、振り向く。
そこには少し白髪は増えたが、あの日の武器屋のオヤジが立っていた。
俺は少し俯き、そして言った。

「このカタナを売ってください。」

オヤジは驚いたような顔をしたが、静かにこう言った。

「…そのカタナは、ただの量産品のナマクラだ。
ロードナイト様が装備するような立派な業物ではないが、良いんですかい?」

「ええ、これが欲しいんです。」

「2000zenyだ。」

俺は対価を支払うと、そのカタナを受け取った。
刀を鞘から抜き払う。今の俺にとってそのカタナは軽い。
切っ先の輝きを見ても量産品のそれでしかなく、心躍らせるものではなかった。
僅かに期待を裏切られたような思いで、俺はカタナを鞘に収めた。
武器屋から出ようとした俺に、武器屋のオヤジが声を掛けた。

「小僧、ちっとは剣を振れるようになったのか?」

俺は驚き振りかえる。
そのオヤジの言葉を聞いた時、全てが分かったような気がして。
そして俺は僅かに笑みを浮かべながら応えた。

「…ええ、多少は。」

「それじゃあ夢も叶ったんだな。良かったじゃないか…」

そのカタナは、あの日となんら変わらない。
店の主も、古びたこの街並みも。
ただ、俺が変わったのだ。
幾度の冒険の果てに望んだ物を手に入れて。

あの頃から、色々なものが変わったけれど。
根本的なことは何一つ変わっていない。役人の不正だってあの頃から酷かった。
でもそれさえ気にならないほどに、あの頃の俺は夢に向かって直走っていたんだ。
夢が叶って周りを気にするようになってからだ。不満を口にするようになったのは。

多分、俺がこの国を去ろうと思ったのは、夢を叶え終わったからだと思う。
このまま夢を叶えた場所に留まるのではなく、新たな目標を見つけて走り出す為に。
そう思った時、この古びた街並みも、人々の喧騒も、仲間達からの惜別の言葉も、
全てが大切な思い出になったような気がした。


黄昏がイズルード港の水面を紅く染める。
船へと続く桟橋を、一つの影法師が歩いていく。影法師の主は冒険者だった。
冒険者は一振りの安物のカタナを手にしていた。
風に吹かれるその横顔には新たな希望が満ちていた。
変わりゆくものもあれば、変わらずそこに在り続けるものもある。
冒険者は変わる事なき大切な思い出を胸に、新たな旅路に胸を躍らせていた。


                                      ~Fin~

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# by zeflk | 2003-04-01 04:12 | 小説RO外伝
剣師の書
生体工学研究所3Fという、ラグナロク・オンライン史上最難関のダンジョンを
攻略した体験を元に、考察した内容をここに書き残す。

  初之太刀 準備編
    最初に
    心構え
    PT構成
    装備
      (1) 武器
      (2) 頭装備
      (3) 体装備
      (4) 肩装備
      (5) 脚装備
      (6) アクセサリ装備
    スキル
      (1) プロボック
      (2) オートカウンター
      (3) パリイング
      (4) バッシュ
      (5) インデュア
      (6) チャージアタック
  弐之太刀 基礎編
    対単体攻略方法
      (1) セイレン=ウィンザー
      (2) エレメス=ガイル
      (3) ハワード=アルトアイゼン
      (4) マーガレッタ=ソリン
      (5) セシル=ディモン
      (6) カトリーヌ=ケイロン
  参之太刀 応用編
    対複数攻略方法
      (1) 前面・側面からの複数遭遇
      (2) 背面・足元湧きでの複数遭遇
  終之太刀 実戦編
    ケース・スタディ
      Case1
      Case2
    おわりに

  前衛の極意とは敵に斬られぬことである。



 この書を残すにあたり、俺を支え続けてくれた2人のプレイヤーに、
 敬意と感謝の気持ちを表したい。

 精密機械の如き正確さ・鋭い観察眼で敵を射抜くスナイパー、摩利支天女さん。
 心を読んでいるかの如く、望みどおりの支援くれたハイプリースト、アロマさん。

 御二人と共に肩を並べて戦えたことを、心から誇りに思う。
大塚愛
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# by zeflk | 2003-03-05 21:34 | 生体工学研究所攻略
動画・SSの公開に関するポリシー
ガンホーの方針が変わり、動画を一切公開・撮影禁止としたため、
当ブログの動画コンテンツは全て削除しました。


当Blogでは、狩りの様子をSS或いは動画にて公開しております。
公開に辺り、以下のポリシーを守るものです。

 ・ 当人から使用許諾を明確に得ることが出来なかった場合は、
  キャラクターを特定される情報を公開しない。

 ・ 営利目的の使用を行わない。また、肖像権を侵害しない。

 ・ 公開した内容について、クレームがあがった場合、理由の如何に関わらず
  動画を削除するものとする。


■ 動画撮影環境
 OS : WindowsXP Pro SP2
 キャプチャーソフト : カハマルカの瞳 Ver3.2
 AVIファイル編集ソフト : AVI Util Ver0.99
 エンコードソフト : Windows Media Encoder Ver9.00.00.298

 ハード環境
  PentiumD 2.8MHz
  2GMB DDR-RAM

ジェシカ アルバ
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# by zeflk | 2001-01-01 00:00 | 動画に関するポリシー
【重要】コメント投稿に関するお願い
当BLOGを閲覧いただき、ありがとうございます。
いただいたコメントについては真摯に受け止める所存ですが、
多くの閲覧者の方々が気持ちよく当BLOGをご利用いただけるよう、
下記の約束事項をお守りいただきたく、お願いします。

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   ⇒ 即刻削除します
 (4) 当BLOGの記事と無関係なサイトの宣伝
   ⇒ 即刻削除します

【依頼事項】
 (1) 他閲覧者による暴言コメントに対し、批判・煽りは無用です。
    閲覧者の皆様に関しては、華麗なスルーをお願いします。
    暴言コメントに対する処置は、管理者側で取らせていただきます。
 (2) 戦術に関する議論は歓迎しますが、以下のルールをお守りいただけると
    読み手にも参考になりやすいと考えます。
     ・ まず、自分の職タイプLvを明確にする (視点の明確化)
     ・ 特別な前提条件 (装備・PT構成など) を記載する
     ・ その戦術で何が長所で、何が課題と考えているか、考えを述べる
 (3) 管理者の投稿記事に関する意見は基本的に歓迎します。
    (それが批判であれ、なんであれ)
    ただし、何故そのような意見を述べたか、明確な理由を記載してください。

【管理者の期待値】
図らずも、多くの方が見に来るBLOGになり、多少なりとも戸惑いは
覚えていますが、私のスタンスは以下の通りです。
 (1) コメントを貰えたら、画面の前でニヨニヨして喜んでいます。
 (2) 管理者は、自分のPTにおける立ち回りには、多少の自信を持っています。
    しかしながら、騎士・プリ・WizしかPTで使ったことがないので、
    他職の性能、何を考えているか、どう動けばやりやすいのか、など
    理解できていない部分は多々あります。
    そのような観点のコメントは大歓迎です。
 (3) 自分の動きを否定されると、「なんでやねん」と思っていますが、
    理にかなった話であれば理解できる程度の脳ミソと素直さは
    持ち合わせているので、解説はお願いします。
 (4) 一生懸命アクセス解析するつもりがないので、Link報告をいただいた
    時点で、こちらからも相互Linkを実施させていただきます。


まあ、あれです。
いい雰囲気の中で、自分の意見を述べることが出来る場所になったら、
それはとても居心地の良いことですよね!!!
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# by zeflk | 2001-01-01 00:00 | 【重要】コメント投稿に関して